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アイシンのやっている「チョイソコ」ってなに?各務原の事例をもとに解説

各務原市がユニークな施策で街をにぎわせようとしています。その戦略は、「バスに乗ったら温泉無料」。どういうことか、詳しく見ていきます。そもそも各務原ってどこだ。なんて読むんだ。各務原市は岐阜市のとなり、14万人が暮らす中山道沿いの住宅街です。...
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幻の「静岡LRT」計画があったという話

静岡LRTについての話題。静岡市と清水市に、静岡LRTの計画があったことはあまり知られていない。具体的な路線が見えていたものの、採算性などから議論は10年止まっている。しかし今後のまちづくりの動向によっては、この幻のLRT計画が復活する可能...
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注目集まる「リニア停車駅」、最も住みよい街はどこ?

リニア開通まで数年となり、途中駅の概要があきらかになってきました。この記事ではリニアの停まる途中駅ごとの街データを比較します。リニア開通により、途中駅のほとんどは東京まで1時間でたどり着ける場所となります。そのため開通とともに地方移住やビジ...
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愛知県名古屋市で計画中の「SRT」ってなに?バス?電車?徹底解説

SRT (Smart Railway Transit)と呼ばれる新交通システム。リニアの開業を控えた名古屋で、この新たな交通機関が注目されています。名古屋が全国に先駆けて導入しようと社会実験を進めている、町の回遊性を高めようとする取り組みを...
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名古屋駅前に大量の「米粒」が発生?名古屋駅西側 駅前広場デザイン計画が公表

名古屋駅前が更にきれいになります。リニアの開通を2027年に控え(おそらく遅れると思いますが)、再開発の進む名古屋駅前で新しいプロジェクトが動き出しました。名古屋駅西口(太閤通口、ビックカメラなどがある方)の駅前広場デザイン案が公表されまし...
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「沼津」で進むコンパクトシティ クルマ社会が目指す、「ヒト中心」のまちづくり計画

今回はJR高架化にともなう、沼津市の都市計画について紹介していきます。クルマ社会でありながら、住民との対話を積極的に行いながら再開発を進めている沼津駅周辺の現状をまとめます。静岡県沼津市とは?静岡県沼津市は、伊豆半島の付け根に位置する市です...
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旧名鉄「岐阜市内線」を残していれば、岐阜は世界一のコンパクトシティだった

岐阜市内線を、みなさんはご存知でしょうか。「私にはいまいち何のために作ったのか、意味不明な施設で訪れる人もいるのかいないのかわかりません」岐阜駅前、「やすらぎの里」と名付けられた芝生広場。グーグルマップには、その存在意義を疑う投稿がされてい...