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熊本市は「交通」×「空き家活用」で変われるか?

熊本市でも、他市に劣らず、コンパクトシティ実現への機運が高まっています。市内を巡る市電や、人口の8割をカバーしているバス網など、都市部ならではの公共交通機関を軸としたネットワーク網をつくり、高齢化に備えています。2018年には、国交省が熊本...
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なぜ「大分県日田市」は九州No.1のコンパクトシティなのか 福岡超えの根拠を探る

日田市。大分県の奥地、福岡県に隣接する同町は、ある調査で九州一のコンパクトシティだと言われています。その理由と、コンパクトシティとしての日田市を見ていきます。そもそも日田市ってどこ?大分県の中央部に位置する日田市は、山々に囲まれた美しい自然...
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北と南、スポーツから始まるまちづくり 後編:長崎県長崎市「長崎スタジアムシティプロジェクト」

今回は南の話題です。「長崎スタジアムシティプロジェクト」が長崎県長崎市で進んでいます。もともと三菱重工業の工場跡地だった7万4752.78㎡の土地に、サッカースタジアム、アリーナ、ホテル、商業、オフィス、駐車場など多数の施設が入ります。サッ...
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福岡市、フランス「パリ」も羨むまちづくりとは?「福岡市が地方最強の都市になった理由」をもとに解説

福岡県福岡市が日本屈指のコンパクトシティであることはご存知でしょうか。人口密度を同規模の都市と比較すると、2~3倍程度の差がついています。札幌 1,747人/km2(195.2万人、1,121 km2)仙台 1,391人/km2(108.2...